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コーヒー画 湯布院の朝

大分県、湯布院のメイン通りの早朝。この先の金鱗湖(きんりんこ)に向かっているところ・・。後ろの山は豊後富士と言われる由布岳。4月の朝の陽射しは、とても清々しく爽やかでした。2019年3月22日画 第46回近代日本美術協会春季展   優秀賞受賞サイズP₋10号 原画¥110,000₋(額入り、税込、送料実費)

コーヒー画 昇る(モロッコ・サハラ砂漠)

アフリカ大陸の最北西に位置するモロッコ。映画でも有名なカサブランカはモロッコ第二の都市。メルズーガ大砂丘から見るサハラ砂漠の日の出・・・昇る・・・陽が昇る・・・今、僕は生きている・・・ありがとう・・・。2019年9月30日画 第46回近代日本美術協会展 審査員特別賞受賞サイズ P₋40号 原画¥440,000₋(額入り、税込、送料実費)

コーヒー画 やっと・・・着いたね

11月も後半の寒い日。小雨というより、ちらつく小雪があがったばかりの京都、東寺の風景・・・。「やっと・・着いたね、かあさん・・」そんな老夫婦のささやきが聞こえてくるような気がしました。 2020年3月16日画  サイズ P₋4号     原画¥44,000₋(額入り、税込、送料実費)

コーヒー画 三ノ輪橋あたり・・・

都電の東京さくらトラム(荒川線)の、三ノ輪橋停留場近くの小さな踏切。都電が行き過ぎた後に、何事もなかったように線路の上を渡る光景に、何か下町のほのぼのとした空気を感じた。サムホール公募展で奨励賞を頂きました。サイズ サムホール 2019年1月18日画 この作品は2022年1月29日に北海道帯広市に住む友人にお買上げ頂きました。ありがとうございました。

コーヒー画 神楽坂のネコⅡ(この抱き方はニャいだろ?)

神楽坂のネコグッズのお店のネコです。とにかく人馴れしていて知人がいきなり抱き上げた瞬間のポーズです。ネコ自身が言った訳ではないですが、何だかそんな顔していたので、代弁しました(笑)サイズ サムホール 2018年11月7日画 

コーヒー画 希望が叶う

生きてるかぎり、希望は持ちたい。希望が叶えられれば、こんな素晴らしい事はない。希望の女神っていますかね? 2018年6月13日画  サイズ サムホール   原画¥33,000₋(額入り、税込、送料実費)

コーヒー画 本堂へ・・・Ⅰ

鎌倉の竹寺で有名な報国寺へお参り。さすがに竹寺と言われるだけあって、竹の宝庫。昼前の陽射しは清々しい・・・。竹の群れに静かな、響きあう、そして厳粛な雰囲気に心が洗われるような気がした。本堂へもすぐなのに、この歩道がいつまでも続く・・・何故かそんな錯覚にとらわれた。 2018年8月15日画        第45回近代日本美術協会展 (2018年11月 東京都美術館 開催)同志舎賞受賞 サイズ P₋40号 原画¥440,000-(額入り、税込、送料実費)

コーヒー画 本堂へ・・・Ⅱ

本堂へ・・・Ⅰに続くⅡです。大きさも同じです。 2018年9月30日画 サイズP₋40号 原画¥440,000-(額入り、税込、送料実費)

コーヒー画 朝・上野公園・未来

ある日の朝、上野公園の中を抜けて駅へ向かう途中。多分、近くの幼稚園の子ども達だろうか、何のために何の目的でこの一角に集まっているのか?これから発表会でもあるのか身辺に不思議な衣装?小道具?がある。色んな体験がこの子達の未来を作る。木立の空気はおいしい・・・朝の陽射しが眩しい・・・。2017年10月18日第44回近代日本美術協会展(2017年11月東京都美術館開催)新人賞受賞    サイズP₋40号 原画¥440,000-(額入り、税込、送料実費)

コーヒー画 春・源氏池

鎌倉。鶴岡八幡宮の入り口に左に平家池、右に源氏池。源・平に思いをはせながら桜が咲く春の穏やかな源氏池をコーヒーで描いてみました・・・。          2020年5月6日画  サイズF-3号 原画¥35,000-(額入り、税込、送料実費)
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